ファンケル本搾り青汁ベーシックにチアシードを入れて飲む

ファンケル本搾り青汁ベーシックで青汁デビュー

「まずい!もう1杯!」
そのイメージでいたので、どれほどまずいのだろう……と恐恐しながら手を出した青汁。何故、そんな思いをしながらも手を出したかというと、友人の「肌がきれいになったよ」の一言でした。確かに、元々キレイな肌がより一層血色良くつややかにみえる。当時、肌荒れで悩んでいた私はワラをもすがる思いで青汁デビューを果たしたのでした。

青汁といってもどこで買えばいいのか。スーパー、ドラッグストア、色々みたけれど、「着色料・食塩・保存料・香料 無添加」という一文に「なんとなく良さそう!」と思いファンケルのものを購入。まずは水で溶いて飲むと、あれ意外にまずくないぞ?あれほどCMでいってたのは何だったんだ?(そもそも別会社の別商品です。)そう思いつつも飲むも決して美味しいものではなかったので、「毎日飲む」という習慣が付きませんでした。

なかなか減らない青汁に、治らない肌荒れ。
これはもうつべこべいっていられない!なんとかしてでも一箱飲みきらねば!そう思い飲み方を検索すると、ベストな飲み方があるではありませんか。

当時、肌荒れには大豆製品が良いという情報を仕入れたこともあり、まず目に入ったのが「豆乳」でした。調整豆乳なら甘みがあってより飲みやすいのですが、肌荒れを気にしていたので断然無調整派です。無調整豆乳と青汁をシェイカーにいれてシェイクします。

するとどうでしょう。水の時よりも飲みやすい!これだ!そう思いました。それからは毎朝無調整豆乳青汁を1杯、1箱分(約1ヶ月)続けました。するとどうでしょう。肌荒れが少しづつ改善されてきたような気がします。それもそのはず、続けた1ヶ月の間はすごーくお通じが良かったのです。やはり腸の具合は肌と直結しています。

あれから青汁に飽きては戻り、飽きては戻りを繰り返しています。何かに浮気をしても結局は無調整豆乳と青汁の組み合わせに戻るのです。最近は流行りのスーパーフード、チアシードを入れて飲み始めました。

意外にイケると私は思っていますが、主に見た目の面で友人には不評です。妙薬は口に苦し。ワラをもすがる思いでいるなら一度お試しください。

【ファンケル】たっぷり試せる10日分セット♪本搾り青汁ベーシック

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