青汁をプレーンヨーグルトやカスピ海ヨーグルトに混ぜて飲む

青汁とヨーグルトで健康生活

「青汁」にもいろいろな種類がありまして、ケールや大麦若葉、小松菜、ヨモギなど、今では様々な材料から青汁が作られ、多くの会社から青汁が販売されているみたいですね。その中では私は大麦青汁を飲んでいます。

「マズイ」という印象があった青汁は今や昔の話。今の青汁の多くは大変飲みやすなっています。

日本人の多くが野菜不足と言われていますので、毎日楽しみながら飲んでいます。冷たい水に溶かして飲むのが一番シンプルなのですが、青汁の細かい粉が引っかかる感じで飲みづらいという方もいらっしゃるようです。

そこでオススメなのがヨーグルトに混ぜて飲むことです。プレーンヨーグルトやカスピ海ヨーグルトなどに青汁の粉末を混ぜて食べるように飲みます。

水に溶かす時みたいな粉っぽさは無くなりますし、青汁の粉がコップなどに残ることもないので「もったいない」感じもなくなります。毎日青汁を飲む中で一番実感したのは、お通じが良くなったことです。普段から決してお通じは悪いとは言えなかかったのですが、旅行などに出ると食事が変わるため、旅行期間中トイレに行く機会が減ることが多かったです。

しかし、ヨーグルトに混ぜた青汁を飲み始めてからは、旅行に行ってもお通じの変化もなくなりました。また、体重も大きく変化することがすくなくなり、安定するようになりました。もちろん、飲み会など外食が重なると一時的に体重が増えるのですが、普段の生活に戻ると少しづつ体重が元に戻ります。

「青汁」が健康生活への入口を作ってくれたおかげで、この健康生活をより高めていこうという意識にも繋がり、細かい時間を見つけてはウォーキングしてみようとか自転車で移動してみようなど気持ちが少し変わりました。また、普段の買い物でもカロリーや糖質などを気にするようになり、より多く野菜を取ろうとか甘いものを控えようなど少しですが気持ちも変わりました。

これからも「青汁」を飲み続けることからの派生で変化してきた健康生活をさらに意識を高めていきたいです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする